
じっとしていることが元来苦手な私としては、本も例外ではありません。その中でハマッテしまったのがコレです。
(写真がガミラス星人みたいな色を修正しました)
買う予定ではなかったのですが、少し読んだら知らないうちにレジに並んでました。
苦手な私でも 数時間で読み終えてしまいました。
失われつつある、家庭食の大切さにも触れています。
ちょっとカルチャーショックになりました。
今こそ、手づくりを・・・。
著者 安部 司
作品名 食品の裏側
出版社 東洋経済新報社
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